0.1.0 • Published 1 year ago
@asagiri-design/tw-mui v0.1.0
Dev Docs
このドキュメントは柔軟に適時に更新される想定です
基本環境構築
.env ファイルの配置
cp -p .env.example .env依存パッケージのインストール
yarn installローカル開発サーバを起動
yarn devプロダクション用ビルド
yarn buildNode 管理
Volta 推奨(任意)
# install Volta
$ curl https://get.volta.sh | bash
# or
$ brew install volta
$ volta setup
$ cat ~/.zshrc(各自の環境ファイル)
export VOLTA_HOME="$HOME/.volta"
export PATH="$VOLTA_HOME/bin:$PATH"Volta ドキュメント
- Volta のインストールと使い方 #Node.js - Qiita
- https://volta.sh/
- brew install voltahttps://formulae.brew.sh/formula/volta
自動整形
VSCode 拡張ツール
- Biome https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=biomejs.biome
- ErrorLens https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=usernamehw.errorlens
- MarkdownLint https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=DavidAnson.vscode-markdownlint
VSCode拡張検索枠に @recommended を入力すると、この開発環境に必要な拡張機能が表示されます
VSCode 設定
基本的に上記拡張ツール2点入れれば使えるはずですが、Cmd + Sで自動整形されない、動かない場合は以下を確認
Cmd + Shift + P「フォーマット」- フォーマットを Biome に選択、既定ツールにする
Cmd + ,(カンマ)- ワークスペース
- Formt on Save をオン
運用
コミット・プッシュ前に
yarn fixで全ファイル一括整形+自動改善可能なものは自動改善- この操作を習慣づけることで個々の書式による差分がなくなり、エラー検知も常時行える
- 動的な箇所の変更などで挙動やデプロイの懸念がある場合は
yarn buildを実行し、エラーが無いか確認する
↑
husky にて自動化
もしgit commitを実行した時に自動でyarn fixが走らなければ Local に husky が入っていません。その時は以下の操作をして husky を入れてください
yarn prepare
# or
yarn add husky --dev
npx husky install
chmod -R +x .huskyその後、git commitを実行してyarn fixが走っているか確認してください
React + TypeScript + Vite + Biome
- React公式ドキュメント:Reactの基本概念、チュートリアル、APIリファレンスなど
- TypeScriptハンドブック:TypeScriptの言語機能、ベストプラクティス、サンプルコードなど
- Vite公式ドキュメント:Viteの設定、プラグイン、ビルドオプションなど
- Biome公式ドキュメント:Biomeの設定、ルール、オプション設定など